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千葉ライスステーション

原料玄米1,200トンの保管能力を誇ります。生きた種子であり、発芽能力を持つ玄米の、呼吸と休眠の快適環境を保つため、常に15℃以下で保管しています。

低温保管のメリット

お米の品質は、お米の中に含まれる酵素やお米の呼吸作用などにより劣化します。お米の温度が15℃を超えると呼吸量が増大に伴い、資質が酸化し、栄養分が損失し品質が劣化します。
イクタツライスステーションの低温倉庫は、お米の温度を常に15℃以下に保つとともに、湿度を適正に保つ機能を有しておりお米の呼吸作用、酸化作用を抑制し、年間を通して高品質のお米を供給します。

総面積: 825平方メ-トル
収容力: 原料玄米 1,200トン
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